寒くても暑くてもちゃんと歩く

冷たい水でも、埃っぽくても、寒くても暑くても、夢中で仕事ができるのは、そこに居る人が愛する人だから。

裸足で氷のようなタイルを歩いて仕事してても、手荒れしもやけ全然平気。

自分の大切な人が、暖かいところで眠れる事を願うから、足も心も暖かなまま、頑張れた。

恋はただ好き

愛は

やっぱり好き

育むものが愛だと思う。

何を栄養にして育めるんだろうね。

難しいね。

魂かな。

まずは一人でちゃんと歩く。

支えが一つ消えた分、しっかり歩いて歩くの。