私たちを狙う奴なんて心当たりが多すぎて第十四話ひどい男ね

おはようございます。

続きです。

ええ。

関係のない話ですけど、今年、引越しをしたのですよ。

札幌市の西区になるのかな。

たぶん、前にも書きましたが。

そんで、ここの地域とか住所とか、やや適当に選んでいるわけです。

そう、保証人がいらない住宅でしたので、それもあります。

今月で、6月目でしょうか。

あんまし気にもしなかったことなのですが、

ここの近所のみなさんって、ま、何度か挨拶をするくらいでしたけど、

本当は、自分にご縁があるみなさんではないのか?って、最近、強く思うようになりました。

別に、ゴミを捨てに行くときに、

たまたま会ったら、挨拶をするくらいなんですけどね。

それが、どうも、懐かしい感じがするのです。

たぶん、お隣の田口さんのご主人笑も、そう感じられているかもしれません。

聞くのは変なので、言いませんが。

あぁ、ついさっきは、セイコーマートにお勤めのおばちゃん近所で名前不詳も、

私が買い物をしていたら、何度か声をかけられそうになったのを察したものの、

しゃべると長くなりそうな予感がしたので避けたのですが、

どうも、人物的に、懐かしい感じがするのですよね。

して、同じく、とても近所の一人暮らしのお兄ちゃん。

ちと精神的な病があるとかで、たまに奇声を上げていますけど、

なんだかなぁ、昔から、知っている気がするのですよね。

他にも、もう2〜3人くらい、似たような感慨を持つ近所のみなさんがあります。

自分では、住むところなんか、適当に選んだつもりなのに、

実際に引越して来たら、どうも、最初から予定をされていたかのような、

そうした人間模様と言いますか、環境なんですよね。

ま、私の思い込みかもしれませんけど、これは、不思議です。

あぁ、幸福の科学のみなさんについても、そんな感触はありますね。

あら、お久しぶりです!って、初対面の人にでも言いそうになるくらい、ありますよ。

うん、顔とか、体型じゃないのですよね。

ようわからんが、性格のようなものでしょうか。

そうそう、それは、カオスのみなさんに対しても、ときには、あります。

初めて会ったのに、初めてでない感覚があったりしますね。

では、そうした状況になったときに、自分はどうしたらよいのか。

それを、今今更ながら、学び、考えているところです(vv)

ええ、余談でした。

続きますか。

ありがとうございました。